カテゴリ:つぶやき

2007年10月26日

ついに・・・NOVAが。

こんにちは。くらしナビ営業のトモノリです。

NOVAが経営破たんしましたね。。。
私ではありませんが、友人が通っていたので
気が気ではありません。

前々から問題にはなっていましたが
ついに・・・・でしたね。

もう、大手=安心
ではなくなってしまているのです。

そこで。。。

くらしナビも頑張るぞ♪
スタッフ全員で円陣組んでみました。
それっ、エイエイオー!!!!!!!

2007年9月26日

くらしナビ健康化計画

どうもー!くらしナビのドタバタOL、らんチャンです!

もう少しで衣替え。季節の変わり目です。
涼しくなると、どうしても体調を崩しがちになっちゃいますよね?!

そこで、くらしナビでも健康強化週間です!

手始めに私は明日、腸内洗浄の予約をしました。
腸から健康にします(笑)

ついでにプラセンタ注射も打ってこようかと企み中!
健康になる為には手間がかかる!

とかいって、毎晩飲みにいってたんじゃあ
しょうがないよねぇ。(´∀`;)

プラスマイナスゼロ?!・・・Σ(´Д`ll ズガーン

2010年6月 9日

呑んべえズ オン ザ ラン

先週に続き、酒がらみの話になるが立ち飲みという居酒屋形態がある。

要はカウンターに立ったまま、酒を飲み、ツマミを食らうわけだがなかなか、立ったままの飲食というのは、おつなものである。


まず、酔わない。なかなか、酔わない。

つまり、酔いはじめから泥酔までの一番心地よい、プレミアムなほろ酔い時間をじっくりと楽しめるのである。

また、着座する居酒屋に比べて料金の安さもいい。


これは毎日酒という名のガソリンを入れないと生きていけない呑んべえズにとってはパラダイスといっても過言ではない。

そんな最後の楽園、立ち飲み居酒屋だが流行っている店と流行ってない店は圧倒的に違う。


私が発見した、流行っている店の法則がある。

それは店員と客がよく会話しているのはもちろん

客と客がよく会話している。


この二つの会話のラインができている店は間違いなく流行っている。

バーで働いていたときに習ったことだが客としゃべるバーテンダーは二流。

客と客をしゃべらせるバーテンダーは一流。

いいバーテンダーは自分が媒体となり客同士の会話を盛り上げることに長けている。

このスタイルを実践している立ち飲み居酒屋は常連さんが日々増え、客足が途切れることはない。

どんな不況がきても恐れることはないだろう。

呑んべえは、寂しがり屋ばかりなのだ。

2010年6月 7日

サービスの難しさ・・・

お世話になっております。
ももです。

先日、営業同行の際、近畿大学の近くまでおうかがいしました。

あー・・・大学生ってステキですね・・・。
めっちゃキラキラしてますよ・・・。


目なんかクリックリしてますよ。
破けたズボンを腰まで下げて歩いてますよ。

「この子らみんな年下なのかー」とちょっとブルーになりつつ、若いオーラ吸ってきました。

あの頃のテンションとお肌 蘇れーーーーー



営業先では、求人スペースの方のお話を聞かせていただきましたが、さすが大学近くのお店だけあって、ものすごく学生さんの立場に立って考えていらっしゃって、驚きました。

ありとあらゆる細かいところに気を配っていらっしゃって、これぞサービス業なんだな!、と改めて実感。

普段何気なく受けているサービスも、先人の方々の試行錯誤の上にあったんですね・・・。

自分が、原稿作成や電話対応をしているときも、ぜひ見習わねば、と感じます。

【今日のおやつ★】
固形ベビースターラーメンの焼きそば味にはまっています(人´ω`*).☆.。.:*・゜

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2010年6月 6日

突撃営業隊の山本です

この会社に入って三日目、とうとう名刺を制作して頂くことになったわけですが、なんと「特攻隊」
というのに決まり、結局、特攻隊から「突撃営業隊」というのが僕のリングネームになりました。

タイトルで「何やねんそれ...」と思った方、狙いどおりです。

交流会というのがありまして、いろんな企業の社長さんなどと食事会のような感じで盛り上がっていたのですが、名刺交換の際、必ずそのリングネームを突っ込まれるんです。

やはり話のネタにできるのは新人としては大変心強いので、ありがとうございますOさん!(上司です。)って感じでした。

起業した方もいて、自分も独立を目指しているだけに、ぜひまた交流会に行ってみたいと思いました。

2010年6月 3日

人はどうすれば伸びる?

お疲れ様です、くらしナビの大川です。

会社に新入社員が4月~月毎に入り、時間を見ながら研修中です。 


経験者の方はもう勝手に動いてくれていますが...。

未経験の人には子供に物事を教えるように教えるべきです。 



ここで悩むのは。

部下をどのように伸ばすかです。


以前にいた会社の上司が言っていたのですが、


「人間は2種類いて、

 褒めて伸びる子と、叩いて(厳しい指導)で伸びる子や!」 


人材管理経験のある皆様はどちらのタイプですか? 

僕は褒めて伸ばすに賛成です。


なぜなら褒められて「不快だっ!」って感じる人はいないですよね? 

人それぞれ、ある程度の『自尊心』を持っていて、

やはりけなし、詰められると気持ちよく仕事ができないのが本音です。 

「だからお前は駄目なんだ!!」

「お前なんかいなくてもいいんだよ!!」

なんて、人格否定をするなんかはもっての外です。 


だからといって、何も怒らないのが良いという訳ではありません。

注意しなければならない事は、しっかりと『愛情』を持って注意する。 


私は子供がおりますので、自身の子供と接する時を思い出し、そちらと同様に社内でも愛情を持って注意する事を心掛けています 


愛情という少しクサい言葉を使いましたが、

仕事仲間をどう思うかで会社の行く末は変わってきます。


「皆様の会社び社員さんは楽しそうに働いてますか?」

2010年6月 1日

センベロの真髄ここにあり

にっぱちや(お酒も料理もすべて280円均一の居酒屋)は

最近ブームで、どこのお店もはやっておりますが

最近私のお気に入りが、にっぱちやの進化系と言える市内某所のお店。 

料理がすべて280円均一なのはもちろんだが 

なんとなんと・・・ 

お酒がオールドリンク

30分間1280円で飲み放題!! 

という酒飲みの私たちにとっては

夢のような大人のテーマパークなのです。 


ただ問題は、30分を超えても店員さんは何も言ってくれず

1分でも時間を越えてしまうと、料金が30分ごと

冷徹に280円づつ課金されていくのだ。 


最初は1時間くらい軽く行こうかな、と考えて行くのだが

酔っ払うほどに時間の感覚がなくなってきて。

気が付いたら、いつも長居してしまい

いつもそこそこの料金になってしまう。 

酔っ払わして、時間の感覚をなくし課金する。。。

これはもしかして、お店の戦略か?と思えてくるのだ。

 

今度こそはと、一緒に行った友達に

「どんなに私が酔っ払っていても、1時間で会計してね」

と念を押し、入店。

スタートからハイピッチで飲み続け

友達にうながされて1時間でお会計。 

2人ともかなりベロベロの状態で退店。 

サーモン刺身×1

カンパチ刺身×1

ポテマヨチーズ焼×1

カニクリームコロッケ×1 

日本酒冷×4

マッコリ×8

ビール×3 

合わせて会計、2240円なり。

ひとりなんと1120円。う~ん安い。 


まさに古き良き、センベロの真髄ここにあり。

短い時間で切り上げれば、最高のお店なのです。 

結局時間も早いので、もう一軒行くか、となって

夜は続いていくのですが・・。 

営業をやっていて恐いことシリーズ ~先入観~

お疲れ様です、くらしナビの大川です。

私は営業職を始めて約5年になります(商材は様々ですが...)。

まだまだ若輩者ですが、少しずつは慣れてきました。

慣れてきた頃に恐いのが先入観を持つということ。

「こういったお客さんは予算を使わないよね」

「この業界の人ってこのやり方が当たり前だよね」

と自分だけの考えでお客様の状況や心境を決め付けてしまいがちです。

こんな形で、契約を取りこぼす、自らが値下げ活動に走る等、

もったいない経験をした事はないですか?

わたくしは思い出すだけでも数多くあったような気がします。

今日あった先入観に関する出来事で、

「この業界の人であれば、このニュースって知っているよなぁ?」

と思い、ふと話題を出してみると、

その情報をご存じではなく、感謝されました。

『先入観』は『自尊心』から始まるものだと考えております。

駆け出しの頃は素直に接することができたのに、

経験を積めば積むほど、お客様の話を十二分に聞かず自分で判断してしまいがちです。

そういった意味でも、改めて初心に戻ってヒアリングする事に努めています。

先入観をもってしまうと、プライベートでも仕事でも

気付かないうちに損をしてしまう事が多々あるのではないでしょうか?

まずはどんな事でも、自分の世界観だけで考えず、

物事の事実を確認する事が大切ですね。

2010年5月31日

営業ってすごい

お世話になっております。新卒生のももです。

先週、初めて営業に同行させていただきました。

もうね・・・、もう・・・・・

営業の方って、ほんっっっっっとうにお話しがうまいです!!!
もうなんかすごい。
すごいとしか言いようがない。

話がうまいといいますか、話題がポンポンパンパカ出てくるんですよ。
こっちがどんな話を振っても、きれいに返ってくるんです。

返ってくるどころか、二倍、三倍に内容が膨らんでこっち来ますからね。
持ってかれっからね。全部ね。

こっちが十八番の話題出せたと思ったら、相手もっと詳しく知ってますからね。
やってらんない。

あと知識足りない、社会経験まだ少ない、どんくさい、の私に残っているものといえば愛嬌だけですよ。

専門用語飛び交う中、私に出来ることと言えば、ニッコニコしながらコーヒーを啜ることだけでした・・・。
半分ひきつり笑顔の・・・。
そしてよく考えたらコーヒー飲めなかったんですよね私・・・。
残したよ・・・。

初回からやっちまったな~~~

というわけでうちの社員の方々はとても優秀だなあ、という身内自慢でした。
自慢自慢。
自虐じゃないですよ。自慢です。
自慢だってば!!!!



~オマケ~

今日から電話が新しくなったよ~~

ピッカピカ+゜*。:゜+(*´∀`*)+゜:。*+

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2010年5月25日

うまければはやる、は幻想か?

お世話になります。上田です。

人間三食メシは食べる。
飲食店をする場合、成功の秘訣はなんなのだろうか?

成功する飲食店オーナーは
味ではなく、立地ではなく、まず値段を決めるという。

値段を決めることで、
ターゲット、立地、などが
おのずと固まってくるということだ。
味はその後ということらしい。

280円のラーメンを
家賃が高い北新地の真ん中で出しても
採算が取れないということだ。

飲食業界は、よく
参入障壁が低い業態と言われる
5年以内に24%の飲食店が廃業するという。

逆に考えると。

76%は、とんとんか、もうかってんじゃね?

と考えるのは傲慢だろうか。

「なんではやってるかわからない、飲食店はあるが、はやっている店には理由がある」

仮説でもなんでも
きっちりとしたロジックを積み上げて
やり続ける人間が最終的に勝利するのかもしれない。

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