2010年12月 2日

「あれ、もうこんな時間か」

水曜ブログ担当178cmのチャリー朝日です。
先日は他社様で研修を受けていたため、曜日がずれて更新することとなりました。

来週末でやっと1ヶ月が経ちますが、長いのか、短いのか、何とも気持ちを表現しにくい状況です。
というのも、「あれ、もうこんな時間か」というときばかりではないので
正直なところ、1ヶ月が長いと思えば長いですし、短いと思えば短いです。
まだ猶予期間が相当残されてはいますが、12月中には「数字」として
結果を残そうと日々、試行錯誤を繰り返しています。

上手くアポがとれなかったり、相手先の反応が酷かったりと
楽しいことばかりではないのがこの業界は日常的に当たり前なのですが、
仕事が楽しいときはめちゃくちゃ楽しいです。
特に、採用の担当者さんから採用事情を頼るように話していただいたときは
非常に嬉しくて、気付いた時にはなかなかの長電話をしていました。

自分にとって相性が良いと感じるお客様とは、特に親密になれるように
工夫をして、時間をかけて、歩み寄っていきたいです。
その結果、募集をかけると採用に効果が出たり、次に求人を出すときは
是非ともお願いしますと仰っていただければ、
双方にとって、より良い理想的な関係を築いていけるのではないかと
今の時点では考えています。

まだまだしっかりと学ぶべき点、課題点、反省点、改善点、
時間を費やしてやらなければならないことがたくさんありますが、
一つ一つ確実に吸収して、やっててよかったと思えるように
頑張っていきます!よろしくお願いします!

今回の更新は以上です。

1週間...って長いようで短いですよね。

こんにちは^^木曜日担当の及川です!
もう12月の初めだと言うのに、なんだかそんな感じがしませんね(((((゜ω゜;)

温かいのは嬉しいのですが、地球的にはだめですよね。。
昼と夜の気温差が大きくて体調管理が凄く大変です。

さて、こちらにお世話になり早一週間が過ぎ、大分仕事場にも慣れてきたかなと思います。
パソコンのことも少しづつですけど、また勉強しなおすようにしました♪
職場の雰囲気はアットホームで相談などがしやすく、学ぶ上でとても充実した毎日を送らせて頂いています。

まだまだ学ばせていただくことは多いですが、もっと頑張っていきたいです^^
今日はアルバイト募集の広告を少し手伝わさせていただきました。
どんな風な言葉を使えば、私はここのアルバイトに行きたくなるかなって考えながら文章を打ち込みましたが、ちゃんとできているのか、不安で仕方ないです。無事にOKがでることを祈ります。

今まではただ見て、応募するだけの求人広告でしたが、これからは自分がそれを作成していくのかと思うと、少し緊張してしまいますね!
皆さんが「ここで働いてみたい!」と思えるような広告を書いていくことができるように頑張っていきたいですo(≧∀≦o)(o≧∀≦)o

2010年11月30日

バイト情報を作成する側に

お世話になっております。水曜日担当のえりかです。
今日は、本格的な求人原稿の作成を任されました。

かつて私が使っていた求人媒体に掲載するための原稿作成です。
まず、原稿作成画面で、原稿を入力。そして、どうなっているかを確認(プレビュー画面)。
求人原稿を見ると、まさに私がいつも見ていた、求人画面がありました。

「あのアルバイト情報たちは、こんな風に作られていたのか...」

かなり感動した瞬間でした。

しかし、締め切りが迫っています。感動ばかりではいけません(笑)
初めてなので、とにかく正確に、かつわかりやすく原稿を仕上げていきたいと思います!!

中国人富裕層者の消費傾向

お世話になっております
火曜日の担当キョウです。

2009年6月25日に、中国の新浪科技によると、米証券大手のメリルリンチと仏ITサービス会社キャップジェミニがまとめた2008年の世界の富裕層に関する調査結果が発表された。
調査によれば、米国、日本、ドイツの3か国で世界全体の富裕層の数の54%を占める結果となったが、中国が英国を追い越し4位に浮上。

今年7月から、中国人に向ける個人旅行ビザを緩和しました、
多く中国人観光客が日本に来ました、日本今の経済に対しては、中国観光客が日本の強心剤です。

コンサルタント企業の調査によると、中国の富裕層の消費傾向は7つに分類することができる。

1、流行に敏感なお嬢様型:ほとんどが大都市に集中し、女性の割合が高い。高級品をよく知っており、ブランドにもうるさい、あまり派手な商品は好まず、上品で味わい深い流行品を愛する。

2、完璧を求める堅実型:ゼロから事業を起こした人が多い。贅沢品には関心がなく、一般の消費者と似た好みや態度を持つ。ブラントよりも品質を重視する。

3、自慢が好きな浮かれ型:富裕世帯の中でも収入がわずかに高く、ほとんどが大都市に集中している。ブランドを自慢するのが大好きで、贅沢品の主要な消費グループとなっている。贅沢品を安く買うことに熱中し、偽ブランドや横流し品も拒否しない。

4、都会に生きる新貴族型:富裕世帯の中では収入は低い方。大都市に集中し、男性が多い。健康や環境、家庭の生活クオリティーを重んじる。ブランドよりも品質を重視し、控え目の消費路線を行く。

5、野心あふれる上昇志向型:富裕世帯の中では収入が低く、地方都市に住んでいることが多い。社会的地位を重視し、将来性のある人や権力のある人との交流に熱中する。贅沢品は好きだが、必需品とは考えていない。最も高いものや最も良いものを買う気はなく、贅沢品は安く手に入れようとする。

6、地に足のついた現実型:ほとんどが若者で、消費を始めてから日が浅い。地方都市に集中している。他人との交流より家庭を重視する。贅沢品には関心がなく、外国ブランドにも興味がない。品質が重要との原則を堅持し、派手な消費はしない。

7、贅沢に熱中する必死型:富裕世帯の中では収入が最も低く、多くが地方都市に住んでいる。贅沢品への熱中度はしばしば消費能力を超え、自慢することを好む。他人と違うブランドを求め、偽ブランドや横流し品も拒まない。

以上の内容は中国の人民日報を参考しました。みんなに参考にするように供するしたいだと思います。
今後ともよろしくお願いします。

2010年11月25日

感想

お世話になっております!
火曜日の担当キョウです。
今日は就職説明会を参加しました、いつもと違うところは、今回は私会社側として参加しました。
 
数ヶ月前は私まだ求職の学生です、いまは逆の位置を立っていますから、正直言うと、夢みたいです。

学生とした時は、たくさんの夢を持っていますから、でも現実を向けたら、夢が少しずつを減った、
今の時期は、みんな言うと、就職の氷河期でした、特に今年就職率は最悪でしたでも、
もっと不景気の時代の中で、私たちは更に努力するべきです。

人の力は尽きることがなくて、私たちは打倒しますに現実を譲ることができません。
この不景気の環境におかけて、やっと私たちを更に強靭になって、更に努力させます、
同時に私たちをも育成して各種の環境の能力に適応になります。

個人の思いは、人として、必ず理想があって、夢想があります。
理想、目標を堅持することができる人は、ようやく生きるのがすばらしくて、成果があることができます。

もし、人としたら、理想がないと、動物と区別がないじゃないですか。
だから、就職の氷河期とか、景気が悪いなど、全部関係ないです、逆に極めて悪い環境で、チャンスも多いです。

自分がどのように人生を生きるか、自分が選びます。
今後ともよろしくお願いいたします。

こんにちは~!

今週からこちらでお世話になっています、及川といいます。
私はよく猫やうさぎに似てるって言われます!野菜が大好きです。

結構温かい冬だなぁと思っていたら、今週からかなり冷え込み出しましたね。
気温差に付いていけそうにないです。寒さにも弱いので頑張りたいです。

今週からなのでまだまだ日は浅いのですが、早速学ぶことが沢山あって、メモがどんどん
増えていきます!家に帰ってからまとめたり、復習したりしてはいるんですが、中々最初の
内は戸惑います。ですけど、早くお仕事に慣れれるように、頑張りたいです!
社員の皆さんに業務を優しく分かりやすく教えて頂けているので、とても嬉しく思います。

今は教えて頂いたことや、やらなければならないことに一生懸命になればいい思うんです。
急いても何も変わりませんから、一生懸命取り組んで、それが身についたら次のステップへ。
それが一番じゃないかなと思います。
私はあまり器用な人間ではありません。ですが、少しずつでも確実に成長していければと思っています。

だんだんお仕事に慣れてきたら、自分から進んでお仕事見つけていきたいです。
まだまだ未熟なので、教わることばかりなのですが...ちゃんと自分の立ち位置を見つけることが出来ればと思います。

社会人としての必要なスキルや、知識などもここで学ばせていただけたら、と思っています!
パソコンのことがあまり得意でない私は、普段の業務以上にもっと覚えることが多そうです。
いつの日も何かを学べるというのは、すごく素敵なことだと思います。

これからも自分の成長のため、色々なことを吸収させて頂きたいと思っています。
パソコンのことを人に教えれるくらいになれれば、嬉しいです。

私からの最初の挨拶は以上です。私は毎週木曜日担当します!よろしくお願いします。

2010年11月24日

自分で考えて、行動すること

今週からお世話になっています。
水曜日担当になりました、えりかです。

くらしナビという会社はゆるやかな雰囲気があります。
しかし...。

初日に社長が「ここの仕事の基本は考えることだよ」と言っていたり。
2日目の今日は新人3人に、ある指令が下ったり。
新人といえども、「自分で考えて、行動すること」が求められているなぁと、いたるところで感じます。

一見厳しく感じますが、ある種、優しいとも言えます。

なぜなら、私が今までに出会ってきた「優しい人」は、やわらかい雰囲気を醸し出しながらも、自分で考えるよう促す人が少なくなかったからです。
その行動からは、私に「自分で考えて、行動できるようになってほしい」という想いが見えました。
最初は、どうすればいいのかわからず、一人で試行錯誤していたのですが...。
次第に、ほんの少しですが「自分の頭で考えて、動いていく」という姿勢を身につけることができました。
この経験は、在学中はもちろん、社会人となってからも財産となっています。

だから、この会社は、ゆるやかなだけではなく「優しい」のではないかと思ったのです。

私自身も「優しい人」になりたいですね。

つるちゃん&えいちさんのタメになるお話 inブリーゼタワー

水曜のブログ更新を担当しています、AB型の松並です。

本題に入る前に少しだけ。。。

先週の初ブログで、"K泉K太郎"似と、堂々とお伝えしましたが、
そのブログ初更新当日の晩御飯を食べているときに、
「あ、K太郎ちゃうわ・・・、S次郎や」
と、気付きました。この場をもって訂正させていただきます。
ちなみに、K太郎さんはタレントさんで、S次郎さんは議員さんです。
どちらもビジュアルがハイレベルなので、似ているなんて自分の中では
ピンとこないんですが、言ってもらえるだけでとてもありがたいです。

タイトルを見て気付かれた方もいると思いますが、
昨日、11/23に西梅田のブリーゼタワーで開かれた、
鶴岡秀子さんと高城永地さんの講演会に足を運んできました。

講演の内容についてですが、

高城さんの講演は、営業職としては実用面が上手く想像できて
話の内容に入り込むことができました。
仲間を作っていく上で必要になる6つのポイントについてなど
自身の経験を交えながら話していただいたので、
「伝説のアルバイター」らしい、説得力がある内容でした。

また、鶴岡さんの講演では強烈に印象に残ったことが2点あり、

「"目的"と"目標"は違う」ということ、

「自分ができる範囲のこと(限界)の中でゴールを設定するよりも、
 その限界をさらに飛び越えたところにゴールを設定する方が
 自分をより高みに持っていける」ということでした。

鶴岡さん自身が特異な環境、経歴をお持ちであること自体が
自分自身としては興味が出てくるところに加えて、
上記の2点を聞くことができたため、「利益」を得ることに成功しました。

仕事の内だけではなく、外でもこういう形であってもしっかり動いて、
自分を高めていくことができれば・・・と感じました。


毎週このように「利益」になるネタが入れば、随時更新していこうと思います。

今後ともよろしくお願いします。

2010年11月17日

はじめまして

お世話になっております。
今回、初めてブログを担当させていただきます。
顔の雰囲気がK泉K太郎似の松並です。


私は先週から弊社で勉強させていただいております。

仕事が始まってかなり短期間ではありますが、何点か感じ取ったことがあります。
そのうちの1つとしては、弊社は社員数こそ他社に比べて少数ではありますが、
仕事に対する姿勢のレベルが非常に高い社員さんが集まっていると実感しています。

会社という組織の中に入って間もないからそのように感じると考えることもできますが、
与えられる情報、過去から現在までの間で経験したこと、現状の業界の話など、
思わず「へぇー」とか、納得して「ほぉー」とか、馬鹿みたいな反応をしてしまうことが多いです。

これは単純に私自身が素人だからだという理由も否めないのですが、
実際のところ、聞いている立場としては納得したり、勉強になったりと、
時間を費やせば費やすほど自分に「利益」をもたらしているように思えてきます。
聞いて、考えて、納得して、何か疑問に思ったら書いて聞いて、考えて、納得して・・・
と、一見ルーチンワークで面白くないように見えますが、個人的には考えるという作業が好きなので、
疑問をもって考えた上で納得できたとすれば、それは自分にとって非常に良い経験になります。

少し話は脱線しますが、私は大学時代にアイスホッケーをやっていました。
数多く乗り越えてきた厳しい練習の中でもよくOBやチームメイトに言われていたことは、
「"練習のための練習"をするな、"試合のための練習"をやれ。」

これは自分にとっても強烈に印象に残っている言葉です。
説明の例として、仮にある練習方法があって、それをチームで練習するとします。
部員の半数以上は、まず自分のポジションがどのように動いていって、
味方と上手く機能できるか、得点につながるプレーができるかを考えます。
もちろん、練習で使用するパックを集める位置やFWやDFが並ぶ位置も同時に確認しますが、
大半の部員は練習メニューを覚えることに必死になります。
なぜかというと、チームの先輩やOBに怒られたくなりからです。
メニューを理解せずに失敗すると、ボロクソに言われたり、ひどい時は氷上から退場です。
新入生であれば、特にこの「怒られる」ということに相当ビビります。
私が所属していたのはバリバリの、とまではいかないですが、
そこそこきつい体育会ですから、きついときはきついです(会社でも同じだと思います)

つまり言いたいのは、メニューを覚えるということはあくまで時間を無駄にしないということが主旨であり、
限られた時間の中で練習するという意識付けが基本的な考え方です。
この意識を忘れて、練習の本質(試合の5W1H)を考えるのを止めてしまうと、
ほとんど部員の練習が、練習のための練習になっていきます。

重要なのはメニューを聞いて、自分のポジションがいかに機能して得点や好機につながるかを想定して、理解することです。
人間というのは不思議で、「ん?」と引っ掛かってもなぜかそのまま始めてしまうことがある生き物です。
私自身も、何度も練習のための練習をして、貴重な練習時間を無駄にしてきました。
私が思うに、練習自体が上手くなっても、試合で使えないやつは使ってもらえないのが現実だと思います。

長々と実体験などを絡めてきましたが、
この記事でいう「利益」は世間でいう知識、スキル、成長というような言葉に当てはまると思いますし、
また、仕事に入っていくために必要なモチベーションにもつながっているとも言えます。


これからはその「利益」をいっぱい自身に取り込んでいこうと思います。
この姿勢を忘れずに仕事をしていくことができた暁には、
きっと思いもよらない結果に結びついていくのではないか、
そんなことを考えながら、初回のブログ記事はここまでとさせてもらいます。

これからは、担当予定としては毎週水曜日を担当させていただく予定です。

ニーチェブーム

お待たせしました。
3週間ぶりにブログを書かせていただきます、
智邦でございます。
あれっ、待ってませんでしたか?

もう2週間くらい前ですので、ネタが古いかもしれませんが、
先日TBS開局60周年記念作品で「99年の愛~JAPANESE AMERICAN~」という、橋田壽賀子さん原作のドラマを見ていました。
橋田さんの作品は、前からファンなので楽しみにしていたのですが、やはり今作品もやってくれました。

自分的に今年のテレビ至上最高の作品だったと思います。
さっそく私は原作本を購入に近くの書店へダッシュ。
店員さんに誘導され目当ての本がある本棚へ。

原作本を手にした瞬間、読みごたえのなさそうな薄っぺらさに愕然としてしまいました。
しかもお値段もそこそこ。「これならわざわざ買わずに、図書館で借りるほうがいいな」と思い、原作本の購入をあきらめることにしました。
「しかし、久々に書店に来たんだから、最近人気の本でも立ち読みして帰ろ」と思い、しばらく書店の中をウロウロしていると、話題の新書
コーナーに辿り着きました。
で、その中で「ニーチェの格言」や「超ニーチェ入門」など、哲学者のニーチェについての本がチラホラ目につきました。

「なんで今頃ニーチェ」と思っていましたが、後から調べてわかりましたが、最近はちょっとしたニーチェブームだそうです。

私も高校時代「倫理」の教科を選択していたので、名前ぐらいは知っていましたが、「なんだか難しいことを言うヒゲのおじさん」という
イメージくらいしか残っていませんでした。
「でもどんなことが書いてあるんだろう」とちょっとした興味本位でその本を手にしてみると、それが今年の本至上最高の作品でした。

簡単に説明しますが、内容的には「とにかく人生に意味なんてない」。「世界なんてただ意味のないことを繰り返しているだけだ」といった
感じで、一見すると全く意味不明ですが、実はこれが重要なようです。

「人生には意味がある」と思い込んでしまっては「なぜあの時こんなことをしてしまったのだろう」と思い悩み、そこから抜け出せなく
なってしまいます。更にひどい場合は「こうなってしまったのは00のせいだ」とつい何かや誰かの責任にしてしまいます。
でもニーチェは「人生に意味はない。どんなに思い悩んでも、どんな事をしても、結果はすべて同じだった」と言っています。
つまり「何の責任にもせず、誰の責任にもせずに、今自分がいる状況を全て受け止めて、ありのままに生きろ」ということです。

これは現代社会にも非常にあてはまると思います。
「営業成績が上がらないのは商品が悪いからだ」「嫌な上司がいるからだ」「こんな会社に入ったからだ」こんなことばかり考えていると、
一生悩みから抜け出せません。それよりも「どんなことをしても、今の運命以外はあり得なかった。俺は誰の責任にもしないぞ。人生に意味なんてないんだから」
と考えるほうが自分の成長にもつながります。

現在のような競争社会の中で、再びニーチェが支持されているのは、そういったところがあるのかもしれません。
皆様も機会があれば一度読んでみてはいかがでしょうか。

今週は以上です。

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