中国の酒文化

お世話になっております。
火曜日の担当キョウと申します。

中国の酒文化は中華民族飲食文化の大事な部分です。

酒は人類最も古い食ものの一つです。
酒の文化はほとんど人類文化史一緒に始めたです。

中国は酒の故郷です、世界で最も早く酒を醸造した国です。酒を記載する一番早い文字は商の代の甲骨文です。千百年以来、酒と人間の生活は解くことの出来ない縁で結ばれてきた。

古人は、「酒なくしては礼を成さず」、「酒なくして楽しみを成せず」、「酒なくして尊敬することを成さず」、特に天地、先祖を祭るのに酒なくしては行えないと考えていた。

酒を飲むことは人々の嗜好や生活習慣になっているばかりでなく、社会生活のその他の方面にも深く入り込んでいる。人と交際時や来客ときなど特に重要です。

祝日や、親戚友人が集まっている、家での祝いこと、国の祝いことなどに酒は欠かせないものです。

中国人にはにぎやかな雰囲気を好き習慣があり、余興を好み親戚や友人が一緒に楽しむ時にお酒は欠かせない。

お酒を何度も勧めたり、時には強要したりして、 酔っ払うまでお酒を飲ませることを真心の証しと考えている。

「酒は知己に出会えば千杯は少なし」(酒逢知己千杯少)と、酔ってしまわないと休めないというのである。

酒にはさらに別の効用がある。疲れた一日が終わってお酒を適量飲めば疲労がたいちどころに回復するのが感じられる。

嬉しいことに出会った時、打ち解けて存分に酒を飲めばさらに喜びと情緒が増す。
次は、酒「女児酒」を紹介したいと思います。このお酒は中国南方の酒です。記載する一番早い時代は晋代です。「南方草木状」という本中で記載した。

記載によると、南方人が女の子生まれた時は、酒を作ります、酒を作った後、池の底部で埋蔵します。
女の子は大人になって、嫁になった時は、埋蔵したお酒を取って、披露宴とき皆に飲みます。だから、このお酒の名前は「女児赤」に呼びました。

このお酒は今皆飲んだの「紹興酒」と同じぐらいです。
中国で「喜酒」と言ったら、披露宴の意味です。「喜酒」を飲みに行きますと言ったら、披露宴を参加しに行くの意味です。

今日の話は以上です。
今後ともろしくお願いします!

2010年9月 6日

ジョギング!

お世話になっております。
月曜日担当のあつこです。

もう秋ですが、まだ蒸し暑い日が続いていますね...
そんな中、週末の夜にジョギングに行きました。

自宅近くの川に沿って走りましたが、そこはウォーキングコースのようでたくさんの方がウォーキングをされていました!

私もその方々に混ざり運動しました!

久しぶりに走ったので、すぐに疲れてしまいました(´-ω-`;)ゞ
ジョギングのはずが、ほとんどウォーキングに...(∀ ̄;)

のども渇いたので30分程で終了...

運動には飲物とタオルを持って行くべきですね。
飲み物もお金も持っていかなかったので、水分補給ができませんでした。

久しぶりにいい汗をかきましたが、全身筋肉痛です((((;´゜Д゜)))
2日後に筋肉痛になりました...
三日坊主ではなく、一日坊主になってしまいそうです

もう少し涼しくなったら、また始めるか考えようと思います!
今週もよろしくお願いします!  

語録系

お世話になります。管理部の須川です。
今回は本の話です。

最近好きな本のジャンルは『語録系』です。
この呼び名な僕が勝手につけたものですが、ひとの言葉や名言を集めた本です。

最近だと、『ニーチェの言葉』というのが本屋さんで平積みにされているのをよくみかけます。
僕が好きなのは箭内道彦氏の『871569』です。

偉人達の言葉とは少し違うテイストの言葉が多いところが好きです。

例えば、

『「流される」から遠くにいける』

『365日出会いがしらの連続でいいやと。』

など、偉人たちのものとはちょっと違った視点が気になります。
ロックの感覚が含まれているのもかっこいいです。

(僕も趣味がバンドをやることなのでその影響ですかね...)

管理部は営業部などと比べると縁の下の力持ち的な色合いの強い部署になりますが、たまには少し、はみ出して、クリエイティヴな意見も出していきたいですね。

ルールを守るのは大前提ですが小さくまとまらず、大胆に。

2010年9月 3日

見る前に、飛べ!!

こんにちわ、木曜日担当の上田です。
若輩者の私は営業マンとしてとか、大きなことは言えませんが。
求人広告の営業というテーマで少し話しようと思います。

例えば、すごい求人を出しまくっている大きな会社があるとします。

結構そういう会社にはいっぱい営業が入っていてなかなか提案の余地がないんじゃないか、みたいに尻込みする営業の方が多くいると思います。

しかし、意外と大きすぎるところは過去の付き合いとかで何となくで求人を出していて営業が来ていないことが多いのです。

美人すぎる人が彼氏がいない、というのと同じであなたが今尻込みしていることほとんどの営業が同じ理由で尻込みしています。

例えば具体的に言うと、テレアポなどでここはでかすぎるし無理だなとかセーブをかけた時
他の営業も同じ理由でセーブをかけています。

なんでそこでセーブがかかるのでしょうか?
飛べ!と私は言いたいのです。特に新人。

ここ大事なんでもう一度いいますよ。

つまり

「人の行く道の裏に道あり花の山」

特に未来ある新人営業マンの方々
飛べない営業にだけは、ならないでください。

飛べない営業は、つまんないですよ。

2010年9月 2日

阪神VS横浜!!

お世話になっております。
水曜日の担当の平野です。 

今日は野球を観に甲子園に行って来ました~^▽^☆
対戦は阪神VS横浜です。
18時から開戦で18時50分に甲子園に着き、その時には4-0で阪神がリード!

球場は熱狂で包まれていました。
途中からでしたが、私も応援バットと

トラミミを付けて阪神を応援しました(*ノ≧∀)ノ

その後も阪神が点をリード!
試合も中盤になり、10-2で阪神の圧勝でした!

すると前に座っていたおじさんが...
「姉ちゃん!若いのに頑張ってるやん!酒おごったる!」

と言ってお酒おごってもらいました(*´艸`*)
お酒以外にもつまみ、ジェット風船もいただきました(人*´∪`)

阪神ファンは勝っていると気前がいいですね!
ありがとうございました!


7回裏に近づいてくるとみんなジェット風船を飛ばす準備をし周りが一面ジェット風船だらけでした。
そうして向かえた7回裏!

ジェット風船が一斉に飛ぶ瞬間は1番盛り上がりました!

そうして試合が終わり、予想通り10-5で阪神の勝利☆
帰りも勝利の熱気が続き、六甲おろしの歌があちこちで聞こえました。

テレビで見るのと球場で観るのとでは全然違いますね!

クライマックスがあったらまた行きたいと思います(+´ω`)
以上です。今後ともよろしくお願いします!  

アイリス展

お世話になっております。
あつこです。

みなさんは、ドラマはご覧になりますでしょうか?
私は少し前から韓国ドラマにハマり、よく見ています!
「アイリス」も見ていたので、昨日から大阪で始まったアイリス展に早速行ってきました!

初日だったので、混んでいるかと心配でしたが、夜から行ったので、それほど人は多くなくゆっくり見ることができました。

映像以外は写真を撮ることができ、大興奮でした(´▽`)
キム・テヒさんは可愛すぎます( *´艸`)
そして、スタイルが良すぎる!!!
私の憧れです☆

あまり広くないスペースでしたが、実際に使った衣装が展示されていたり、今話題の3Dでダイジェストなどを観ることができ、とても楽しめました♪

9月13日まで大丸心斎橋店 本館7階催場で開催していますので、興味のある方はぜひ足をお運びください。
大人は前売り:600円、当日:800円です。

ドラマを見ていなくても、十分楽しめると思います!
今後ともよろしくお願いします!  

2010年9月 1日

タイトル「決意」

こんにちは。
明日の9月2日をもちまして23歳になります、黒澤です。

学生じゃなくなったら誕生日という事に対して、
あまり興味が無くなるだろうと思っていたのですが、やっぱり何歳になっても誕生日という事には感慨深くなりますね。

それはさておき、最近マンガを読んでいて衝撃が走ったセリフを紹介したいと思います。

「その時感じた事に全力で動かないで、他に何が生きるって事なんだ?」

私は涙が出ました。
それまでの私は、何かを感じても、何かを閃いても、
「でも・・・」とか「どうせ~~だろうしなぁ。」
と思って自分に言い訳してなかなか動き出す事が出来ませんでした。
でも、これを読んで自分の中で何かが変わった気がします。

自分に言い訳したら何も出来なくなるだけだから、これからはその時感じた事に全力で動く!

という事を23歳の目標として頑張ってまいりますので、
これからもどうかよろしくお願い申し上げます!

2010年8月31日

中国の「半辺天」

お世話になっております!
火曜日担当キョウです。

今日私の話は中国の女性です。
中国ジョークでは、中国男性の理想は、広いアメリカの家に住み(アメリカの給料をもらうという説もある)、日本人女性を妻とし、フランス人の女性を恋人にして、中華料理を食べること。

中国女性の理想の結婚相手というジョークもありまして、「羊のようにおとなしく、鶏のように早起きで、牛のようによく働くて、豚のように何でもよく食べる男性」なんだそうです。「半辺天」という言葉がありまして、天の半分を支えているという意味です。毛沢東が「天の半分は女性が支える」といった男女平等を示唆する言葉とされています。この言葉を言わしめてはじめて男女平等の概念が中国に定着するのです。

現代の中国女性は働く女性は7割を占める。ある調査で、「専業主婦願望」について、回答者86%の女性が自分の価値を「職場で見出したい」と願っていることをあらわす結果となった。

中国は一代で財を築いた女性起業家の数が世界一多い国だ。今年6月、米経済誌フォーブスが発表した世界の総資産10億ドル以上の大富豪1000人超の中で、相続に頼らず一代で財を築いた女性起業家はわずか14人だったが、このうち半数を中国人女性が占めた。

ユダヤ人に言った、ビジネスとしては、やはり、女性と子供のお金一番取りやすいと言われた。中国人女性の購買力の高さが目立っている。先日韓国の新聞も記載しました。高級品市場でも、中国女性の購買力の高さが目立っている。例えば、高級車フェラーリの09年の世界全体の販売台数6500台のうち、女性による購入は325台で、そのうち中国女性による購入は220台だった。

昔中国女性は、幼少の頃から纏足で足の自由を奪われた、今中国女性の地位を高くしていた、天の半分は支えていました、女性は堂々として生きていった。

今日の話は以上です。
今後ともよろしくお願いします!

2010年8月27日

天王寺動物園

お世話になっております。
ももです。

相変わらず暑い日が続きます。
しかも、冬になったらなったで寒波がやってくると小耳に挟みました(。・x・)アウチ
夏が暑くて冬が寒いと蜜柑が美味しくなるので、それを楽しみに乗り切ります。


最近、弊社の運営しているWEBサイト改装をお任せいただいている関係で、天王寺動物園を調べています。
動物園ってすごく奥が深いですね!

これまで、動物の入手方法や展示法などに関して深く考えたことがなかったので、ぼーっと見物するだけに留まっていたけれど、次回動物園に行くときには、色々考えながら見てしまいそうです。

そして、毎日動物園に関する文献やサイトを読んでいる内に、象が好きになってしまいました。

象さんかわいいですね。。。
象さんかわいい。
特にアジアゾウが。。。

正面から見た顔の、ほっぺが もちゃっ と膨らんでいるところがめちゃくちゃ愛らしいです!!
象って垂れ目で口が三角なので、いつも笑ってるみたいに見えるんですよね。
そこが好き。

私は形から入るタイプの人間なので、無性に象さんグッズを集めたくなってしまいました。


☆今日のおまけ☆


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宮部みゆきさん「小暮写眞館」


前回に引き続き宮部さんです。
やっぱり宮部さんはぜっっったいファンタジーより、ホラーとか社会モノ書いたほうが面白いです♪
ここ数年ファンタジーやら主題が?なものが続いたので・・・

そろそろいつもの社会派ミステリが読みたいな~~|ョ・ω・`)

タイトル【運と縁】

お世話になっております。
週末は近場で癒しを求めたいと考えていますが、金銭的に余裕がない智邦でございます。

8月もそろそろ終わりですが、まだまだ暑い日が続きそうです。くれぐれもお気をつけください。

早速、私事で恐縮ですが、私の両親は共に経営者の家系出身です。
なので、我が家では、昔から「経営の神様」松下幸之助氏をリスペクトする習慣があります。

私も幼い頃から、両親に松下氏の体験や彼の発言などについて聞かされることが度々ありました(興味があったわけではないのですが)。

ただ、彼の発言の中で、最も印象に残っている言葉があります。それは

「私は運が良かったから成功した」
という言葉です。

この言葉の意味することは、最近になるまでよくは分かりませんでした。

運なんて、個人差のあるものだし、それで自分が「運が良かったから成功した」というのは、ただの自慢にしか聞こえないじゃないかと。

しかし今週私は、その言葉の、自分なりの理解ができたと思います。

梅田にある某企業様を訪問しました。
なにぶん初めてのお客様であり、慣れないジャンルを扱っていらっしゃる企業様であったため、弊社の知り合いの某求人サイトの代表にお願いをし、同行というかたちで現場へ行くことになりました。

現場では代表にリードしてしてもらい、先方様は前向きに検討してくださるという事になり、その時はそれで一先ず社へ戻りました。

その日の夕方頃です。会社に一本の電話がなりました。
お相手は朝営業に行った先の方。

お答えは次週までに検討するとおっしゃっていたのに、一体なんだろうと思い、お話を聞いてみると、一緒に同行していただいた某求人サイトの代表とお話をしていて、弊社が扱っている求人支援システムの事業にも興味があり、詳しくお話を伺いたいとのこと。

まさか、求人媒体のご紹介にお伺いし、そればかりではなく、別の事業の方にまでご興味をもっていただけるなんて。

その夜、私はふと、松下氏の言葉を思い出しました。

「運が良かったから成功した」

個人的な解釈にすぎないかもしれません。
しかし、彼が言っていた「運」とは「縁」ということではないでしょうか。

その日、初めて出会った二人の人物を通じて、全く別の観点から、新しい友好関係がうまれる。

世の中、何が幸いするかわかりません。自分にとっても、他人にとってもすばらしい「縁」をもたらすこと。これが成功への近道なのかもしれません。

そして、「運を味方につける」「縁をもたらすこと」は決して限られた人物にだけというわけではないと思います。

誰でも努力することによって、「運」や「縁」をつかむことは、決して不可能なことではないでしょう。

自分から、あまり偉そうなことを言える立場ではありませんが、皆様もぜひ、成功というプロセスの中で、この「運」と「縁」という言葉を、頭の片隅に入れておいていただければと思います。

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